





1 実施日:2023年6月24日(土) 18:30−20:30
2 場所:クラーク亭
3 出席者:
楡庭会:大堀会長、太田幹事長、佐々木監督、青塚幹事
4年目 大川裕貴(主将)、河野新、佐野慎一、関香祐、中村大斗、服部雄一郎、藤井優祐(主務)、藤縄尚紀(副将)、川合香奈衣(女子主将) 3年目 笹川遼太郎、藤井瑞貴、宮原悠輔(副将)、馬詰知佐
2年目 高井咲音、前田優
1年目 種子田悠月、江面隼人、植野彩子、松本萌恵
4 会の模様
数年振りに対面で激励会を実施することができました。また、今回は男女とも地区王座優勝しましたので、OBからは賞賛の声が上がり、学生からは力強く王座、7大戦・東北戦の3冠を目指すという声がいくつも出ていました。
まず会の開始に楡庭会大野会長から寄せられた激励会へのメッセージが代読され、団体戦はレギュラーだけでなく、部員全員が一体となる事、地道な努力を積み重ねることが重要ということ、全国のOBOGの応援が少しでも現役のみなさんの力になってくれれば嬉しいということがメッセージされました。
学生からは出席者全員からメッセージをもらいました。楡庭会からの支援へのお礼を述べる学生も多く、現役学生の楡庭会活動の理解は深まっていると思いました。
佐々木監督からは王座の1年生の活躍について話がありました。男女とも1年生がNo.1で両者とも相手チームのNo.1に勝利し、特に男子の種子田悠月君は6−1,6−1で春大会の優勝者に圧勝しました。彼のプレーは強打ではなく、丁寧に相手の強打をペースのある球で繋ぎ、チャンスボールを決めるというような今までにはないタイプの選手ということで、他の選手にも良い影響を与えるのではないかということです。
7大戦も東北戦も王座の勢いで連勝することをみんなで「頑張ります」で唱和して終了となりました。※佐々木監督の隣が1年目男子、左手を挙げているが1年目女子No1です。(太田記)
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